フェイスニング・表情筋トレーニング 「CARA(カラ)」

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お知らせ&トピックス

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2019年02月08日

レッスンのお申込みはこちらから

2019年06月11日笑顔が苦手…同じ悩みでも目標は十人十色
  1. こんにちは。フェイスニング講師の石田隆子です。

本日も CARA赤坂サロン にて、印象改善・笑顔改善プログラムのマンツーマンレッスンを行って参りました。

 

笑顔の悩みは人それぞれです。

 

写真写りが悪く自撮りが苦手。キレイな笑顔になりたい。と美しさにこだわり、努力をする受講生。

悲しい出来事があり、笑いかたを忘れてしまったけれど、立ち直りたいと頑張る受講生。

自分が何を表現したいのか。どう生きていきたいのかが分からず悩み、まずは笑える自分を手に入れて、前に進もうと努力する受講生。

 

私が指導しているのは、表情筋トレーニングと笑顔の作り方だけですが、キレイに笑えるようになった受講生たちは、それぞれの望みを叶え、美しく、強く、優しく、内面までも変わっていって下さいます。

嬉しいです。

2019年06月04日頬のたるみは「表情筋トレーニング」で改善!

5週間のトレーニングで下頬がスッキリ

筋肉は20代前半をピークに徐々に衰えていきます。顔についている表情筋も同じこと。
表情筋が衰えると脂肪や皮膚を支えきれなくなり、重力の方向に落ちていき、下頬のタルミが発生してしまいます。
表情筋も体の筋肉のように積極的に動かして鍛えることで、たるみを改善することが出来ます。
スッキリとした下頬を手に入れ、若々しい印象に変身した受講生の成果をご紹介します。

 

レッスンの効果
下頬のたるみが改善された
◎口の横のシワが薄くなった
◎小顔になった
◎肌に張りが出た

講師の感想

5週間と言う短い期間で素晴らしい成果です!
下頬のたるみが改善され、顔の幅が狭くなり引き締まった印象になりました。
たるみが出来てしまうと「もう年だから仕方がない。」と諦めてしまう人が多いようですが、努力次第でこんなにもスッキリとさせることが出来るのです。

2019年05月31日2週間のながらトレーニングでここまでスッキリ!二重あごを解消しました

1セット1分20秒のトレーニングで二重あご解消

若い頃はシャープだったフェイスラインが、太ってもいないのに、いつの間にか消え、あご先も丸くなり二重あごに…。
そんなお悩みを解消した男性をご紹介します。
実は、何を隠そう、主人です。

食事中にふと見た主人の横顔にビックリ!
若い頃はもっとカッコよかったはずなのに!!と言うことで
「二重あご改善」と「横顔のフェイルラインをシャープに改善」に効果的な2種類のトレーニングに取り組んでもらうことになりました
各表情筋トレーニングは1セットたったの1分20秒。
2週間の素晴らしい変化を御覧下さい!

 

レッスンの効果
横顔がスッキリシャープになった
◎二重あごを解消した
◎小顔になった

受講者の感想

正直、自分はあまり気になっていませんでしたが、大好きな妻のために頑張りました。
(本当は、ほぼ、強制的にやらされました。)
仕事が忙しく、トレーニングのための時間が取れなかったので、トイレに行ったときや、エレベーターで一人になった時など、隙間時間を見つけて1日数回行いました。
体重は全く変わっていませんが、こんなにすっきりしたことに驚きました。

講師の感想

短期間で素晴らしい成果です。
二重あご解消。シャープなフェイスラインがよみがえりました。
私の無言の圧力がすごかったのかもしれませんが、とにかく頑張ってくれました。
とはいえ、私が指導しているフェイスニングは全く辛くなく、こんなトレーニングで本当に効果があるの?と疑ってしまうほどの動きです。
表情筋はとても小さくデリケートなので、少しの運動でも十分に効果が得られるのです。

身体の筋肉と同じように、顔の筋肉も加齢とともに衰えていきます。
衰えた筋肉は、脂肪や皮膚を支えきれなくなり、たるみを発生させてしまいます。
しかし「筋肉は年齢に関係なく使えば発達する」と言う素晴らしい性質を持っているので、トレーニングでたるみを解消することが出来るのです。
筋肉は正直者。トレーニングは裏切りません。

 

2019年05月29日表情を良くすると仕事もうまくいく 4つの具体例を紹介します

表情が良くなって仕事のパフォーマンスが上がった

今よりもコミュニケーション力を身に着けたい。
仕事のパフォーマンスを向上させたい。
そう思っている方に是非読んで頂きたい、受講生の話を紹介します。

 

4年前から私のレッスンを受講されているベテラン受講生M様。

そんなM様が
「もし先生に出会えていなかったら、仕事のパフォーマンスは今の半分も行っていないと思う。」
と言って下さったのです。

 

M様はカウンセラーとして子供と関わる仕事をされており
「子供達の心を開くためのコミュニケーションとはどのようなものか。」
「子供達の本心を引き出すためのコミュニケーションとは何か。」
「自分が子供たちに与えてあげられれるものは何か?」
常に子供達の事を考えている素晴らしい女性です。

子供は正直で敏感。ごまかしは効かないのだそうです。

 

そんなM様が仕事をする上で、私とのレッスンが非常に役に立っている。
と言って下さり、とても嬉しくなりました。
そこで、どのように私のレッスンが役に立っているのかを詳しく伺ってみました。

 

大切なのは表情だと気が付いた

「先生とレッスンをするまではコミュニケーションスキルを上げる為に、言葉がけや、間(ま)、態度などを意識するようにしていた。しかし、それ以上に大切なのは表情だと言う事に気が付いた。尊敬する先輩を見ると、言葉がけ、間、態度が良いのはもちろんのこと、何より表情が良いと言うことに気が付いたのは大きな発見だった。表情をうまく使うと言う考えが加わった事で、コミュニケーションの幅が大きく広がった。」

 

不安がなくなった

「自分の気持ちが落ち込んでいる時でも、表情をある程度コントロール出来るようになった。完璧には出来ていないかもしれないけれど、自分が今どんな表情をしているのかが分かるようになったので、仕事をしていて不安がない。」

 

相手の気持ちが判断できるようになった

「人の気持ちを表情を見て判断することが出来るようになった。例えば、自分の感情をうまく言葉にできない子供が、どんな気持ちでいるのかを判断できるようになった。」

 

言葉以上のコミュニケーションが出来るようになった

「コミュニケーションが苦手な子が落ち込んでいる時など、わざと変な顔をして気持ちを和ませたり、距離を縮めたりする事が出来るようになった。言葉だけでは引き出せない部分や表現できない部分を表現できるし、言葉以上の物が伝わる事が分かった。」

 

M様のお話は、仕事をしている方だけでなく、コミュニケーションに悩んでいる方の参考にもなるのではないでしょうか。

表情は、自身の感情を表現するだけでなく、相手を理解したり気遣うことも出来る素晴らしいコミュニケーションスキルなのです。

 

M様のように思うように表情をコントロールするまでには、正直ある程度の時間が掛かります。
しかし、一歩一歩着実にステップアップをすれば、表情豊かに感情を表現出来る技術を身に着けることが出来るのです。

大げさかもしれませんが、豊かな表情は、人生も豊かにしてくれるのではないか。そう思いっています。

2019年05月26日口の横のしわ マリオネットライン 意外な原因と対策

マリオネットライン発生の意外な原因

誰もが気になる口の横の縦ジワ!!マリオネットラインなんて呼ばれてます。
このシワは正しい対策を講じれば、改善出来るシワです。

加齢による たるみ が原因と思っている人が多いようですが、実は、原因は たるみ だけではありません。
思いもよらない意外な原因が潜んでいるマリオネットライン。
今回は、マリオネットラインが発生する原因と対策をお伝えします。

 

マリオネットラインが発生する原因 その1) 間違えた笑顔①

1つ目の原因は「間違えた笑顔①」です。
間違えた笑い方をするとマリオネットラインが発生してしまいます。
逆に、正しく笑えばマリオネットラインを予防&改善することが出来ます。

 

では、間違えた笑い方とはどのような笑い方でしょう?
それは、口(口角)を横に引きすぎてしまう笑い方です。
マリオネットラインだけでなく、口の横に沢山のシワが発生してしまいます。

 

正しい笑顔は、口角を斜め上に引き上げて笑います。
口の横の力を抜くとマリオネットラインが目立たなくなります。

 

マリオネットラインが発生する原因 その2) 間違えた笑顔②

2つ目の原因は「間違えた笑顔②」です。

前項で口角を斜め上に引き上げると綺麗に笑えると書きましたが、実はそれだけでは不十分で、口角を斜め上に引き上げてもマリオネットラインが発生する場合があります。

少し難しい話になりますが、筋肉には主導筋と拮抗筋と言う筋肉があります。
何らかの動きをする時に、主役となる筋肉が主導筋。
主役の筋肉と反対の動きをする筋肉が拮抗筋です。
筋肉が円滑な運動をするうえで重要な役割を果しているのですが、綺麗な動きをする時のポイントは、主役の筋肉(主導筋)に力が入っている時に、反対の動きをする筋肉(拮抗筋)はリラックスさせること。

 

つまり、笑顔の時には、口角を斜め上に引き上げる表情筋(主導筋)に力が入り、口角を斜め下に引き下げる表情筋(拮抗筋)はリラックスさせることがポイントになります。

拮抗筋がリラックスしていれば、シワの予防改善になるだけでなく、緊張感のない自然で美しい笑顔にもつながります。

間違えた笑顔という表情癖が、自ら マリオネットライン や 口の横のシワ を作ることにつながりますので気を付けて下さい。

 

マリオネットラインが発生する原因 その3) 表情の癖

3つ目の原因は「表情の癖」です。

表情の癖はみな必ずあるものですが、その癖が原因で しわ や たるみ を発生させる場合があります。

そして、マリオネットラインと口の横のしわを発生させる表情癖は
“口をすぼめる癖”と“口を横に引く癖”の二つです。

 

口の横についている「笑筋 しょうきん」と言う表情筋は、口角を横に引く働きをしています。
“口をすぼめる癖”があると、笑筋は常に緩んだ状態になり たるみ を誘発します。
“口を横に引く癖”があると、笑筋は常に緊張状態になり しわ を誘発します。
筋肉の緩みや緊張はそのまま、たるみやしわと言った形になって現われてしまうのです。

 

マリオネットラインが発生する原因 その4)加齢による筋力の衰え

4つ目の原因は「加齢による顔の筋力の衰え」です。
顔の内側には30種類もの筋肉が付いています。
顔の筋肉も身体の筋肉と同じように、加齢と共に衰えていき、脂肪やヒフを支えきれなくなってしまいます。

すると、脂肪とヒフは重力の方向に垂れ下がり たるみ となって現れます。
口の横の筋力が衰え、脂肪と皮膚がたるむことでマリオネットラインが発生します。
口の横についている筋肉「笑筋 しょうきん」の運動で改善することが出来ます。

 

 

日々何気なく繰り返している表情癖が、未来のあなたの顔を作ります。
悪い癖を繰り返せば、しわ や たるみ を自分で作ることになってしまいますが、悪い癖を正せば、しわ や たるみ を予防、改善することも出来るのです。
程よく力の抜けた明るい豊かな表情は、しわ たるみ の予防につながります。
自分で素敵な顔に育てていきましょう。

 

 

にっこり優しいほほ笑みには「口角挙筋」 (※音が出ます)

顔の筋肉、衰えチェック! 意識付けフェイスニング (※音が出ます)

ほうれい線の予防・改善には「小頬骨筋フェイスニング」 (※音が出ます)

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