写真や動画の顔にショック

ふと撮られた写真や動画に
ショックを受けたことはありませんか?

「こんなはずはない!」
「自分はもっと、いい表情をしているはず!」
「こんなに老けているはずがない!」

など、
自分の顔にショックを受ける人は多いものです。


日本人は表情が乏しく、
笑顔が苦手な人種と言われています。
【印象改善プログラム】では
話している様子を動画に撮り
自分の表情を、客観的に見る機会を設けています。

その際に、受講者から必ず出てくる言葉が
「自分が思っている表情と全く違った。もっと笑顔で話せていると思っていた。」
という感想です。
顔は自分では見えない部分なだけに、誤認が生じやすいのです。

このように、
感情と表現力にギャップがある以上、
気持ちを正しく他者に伝えることは、不可能と言うことになります。
ありのままの自分を表現して、人に伝えるのは案外難しいことなんです。

身体でパフォーマンスをするスポーツは
的確なトレーニングと練習を積み重ねることで上達します。

顔も全く同じです。
タルミやしわが気になったら、
コツコツと表情筋をトレーニングして引き締める。

笑顔が苦手であったり、印象が悪いのなら、
的確な“表情筋トレーニング”と“表情練習”を積み重ねることで
改善することが出来ます。

モデルや女優の表情指導をすると
指示通りに筋肉を動かせることに驚きます!
彼女達は顔のトップアスリートです!!
常に、あんなにも表情筋を使っているのですから
若々しく美しいのも、うなずけます。

誰でも今以上の自分になれるのが
トレーニングと練習の良いところ。

笑顔が苦手な人も
印象が悪い人も
変わることが出来る!

筋肉は裏切りません。
やればやっただけ、正直に答えてくれます。